忍者ブログ
[PR]
CATEGORY : []
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2017年03月28日  19時01分
ワンにゃんバー
CATEGORY : [未選択]
ワンにゃんバー。なんだそれ。 迷子になったペットのための電話番号だそうで。
 
昔ならば迷子札に自宅電話番号を記入することに、さほど不安を感じることもなかっただろうけど、今のご時世は・・・
 
めっちゃコワイッす。それで、変な勧誘電話だったり、詐欺の電話だったり掛かってきちゃったら。
 
 
それにしても、ペットだけでなく、子供の迷子にも効果ありかもしれません。
私だったら、今はペットを飼っていないのでそういった使い方もいいなぁなんて思いました。でも、子供に対しては、迷子予防ができることが一番親としてはいいことかもしれません。上の子は勝手にどっかに離れていくことはないけれど、下の子は興味があるほうへ勝手に行ってしまって。050安心ナンバーのDMがきたときは、必要性をまったく感じなかったけど、これから先に必要になってくるかもしれませんね。
 
 
ワンにゃんバープレゼントキャンペーンが実施されているそうです。
以下、プレスブログからの情報です。
1. ご契約いただいた050からはじまる11桁の電話番号を印字します。
2. ペットのお名前を印字します。
3. デザインは100種類の中から、金具は6種類の中からお好きなモノをお選びいただけます。
期間:平成22年1月28日~4月30日まで
 
PR

2010年02月17日  10時23分
コメント[ 1 ]  トラックバック [ 0 ]
どりぷら~
CATEGORY : [未選択]
27日にドリプラ岐阜が開催される。

だいぶ遅くから関わりだしたのに、
なぜかコアな位置にいる・・・

不思議だ 
2009年09月25日  10時03分
コメント[ 1 ]  トラックバック [ 0 ]
寒くなってきた
CATEGORY : [生活]
最近、秋らしく朝晩が冷え込むようになってきた。
昼間の風も、秋の風。

子供の服を長袖にしてあげないといけないかなぁ?
と、衣替えを実行!!

あぁ、去年着てた服、今年も着れるかな~。
着れる服は、 なるべく着てもらわないとね。
2009年09月21日  15時20分
コメント[ 1 ]  トラックバック [ 0 ]
じいちゃん・ばあちゃんを笑顔にできないか??
CATEGORY : [未選択]
 ふと思い立ったことがある。 こどもがいるからこそできること。 自分の親を訪ねるのもいいけれど、 高齢者世帯を訪ねることができたら、みんなが笑顔になれないかな? 自分の実家は、両親とばあちゃんだけ。 母屋と離れってほどじゃないけど、一緒だけど一緒に住んでない状態。 で、ばあちゃんはへんくつものだけど、やっぱり、ひ孫を見ると嬉しそうになる。 実家のほうは、小さい子がまったくいない。 一番若いのでも、20歳になってる。 先日、そっちでの行事(バーベキュー)に参加してきたけれど、 ひとんちのおばあちゃんたちも、うちのちびたちをみて笑顔になってた。 ちびをみると、微笑ましいんだろうか、空気がやさしくなった。 保育園・幼稚園などの行事で、老人ホームを訪ねる。そういった記事を新聞で見かけたりする。 でも、そんなたいそうなことじゃなくって、気軽にじいちゃん・ばあちゃんが ちびっことかかわれる。 そんなことが出来ないんだろうか?? ビジネスにはなってほしくない。 見返りを求める、そんなかかわりはしたくない。 (こどもがおやつをもらうために・・・そのぐらいはいいと思うけど) とにかく、思い立ったことを書き出してみた。 可能・不可能かなんてよくわからない。 でも、そんなことができると、じいちゃん・ばあちゃんだけでなく、 ちびたちにとってもいい経験ができるんじゃないかと思う。
2009年08月25日  10時16分
コメント[ 1 ]  トラックバック [ 0 ]
プール開き
CATEGORY : [育児]
本日、我が家ではプール開き

姫は、はじめてのプールですごくビビり

坊は、ひたすら「入らない!!」と言い張る始末

しかし、こわがる姫のために、おもちゃが投入されると、

「僕もほしい~~」 

「じゃ、入ったら取ってきてあげる」

そんなやりとりの末、入りました

しかし、カーポートの下とはいえ、暑い・・・

大人は死んでしまいます。


プール開きをして、良くわかったこと。

一人ではやってあげられません。

ベランダで、ちょっと水遊びというようにはいかないので、

最低でも、大人は二人必要だろうという事がよく分かりました。

2009年08月14日  14時55分
コメント[ 1 ]  トラックバック [ 0 ]
TRACKBACK
トラックバックURL

| HOME |次のページ>>
忍者ブログ[PR]